敷地27坪 新宿区 In邸

建築工事終了2015.11.02

  • 新宿区In邸、建築工事が終了し、行政による完了検査が行われましたが、問題なく合格。
    引き続き、外構工事やカーテン等の付帯工事継続中。

    完了検査とは建築基準法で定められた検査で、建築工事が完了した際、特別な理由(災害等、やむを得ない理由)が無い限り、特定行政庁、又は指定確認検査機関で受けなければならない検査です。


    ←玄関ホール・階段


  • ←リビング一部

  • ←担当官による検査中

設備器具等取り付け2015.10.23

  • 住宅完成に向け、設備器具等取り付け中。

    ←キッチンカウンター下利用造りつけ家具
  • ←照明器具・スイッチ・可動棚
  •  
    ←便器他取り付け
     洗面化粧台セット取り付け

内装工事終了2015.10.22

  • 新宿区In邸、各室内装工事終了、設備器具等取り付け。
    リビングの一部壁面にエコカラット使用。


    ←リビング一部壁エコカラット貼り






    エコカラット: LIXILより
    エコカラットは調湿性能に優れ、脱臭効果もあり、家具や他の建材などから揮発して空気中に漂うホルムアルデヒドやトルエンなどの有害物質を吸着・低減し、空気中の濃度を下げることで、家族が安心して過ごせる空間に変えていきます。(シックハウス症候群等の予防に効果があるとされています)


  • ←クロス貼り


  • ←洗面所壁一部モザイクタイル貼り

足場解体後の外部工事2015.10.09

  • 新宿区In邸、足場解体後、引き続きバルコニー笠木、窓シャッター雨戸取り付け等の外部工事。

    ←バルコニー笠木及び、インナーバルコニースクリーンパネル
  • ←シャッター雨戸取り付け

内装クロス貼り着手2015.10.06

  • 新宿区In邸、造作工事ほぼ終了のため、クロス下地パテ処理中。

    クロスの仕上がりをきれいにするため、石膏ボードのジョイント(継ぎ目)やネジの頭部分をパテで埋め、下地表面の段差や凹凸を平らにする作業を行います。


    ←パテ処理・1

  • ←パテ処理・2

  • ←パテ処理・3

足場解体しました2015.09.19

  • 新宿区In邸、外壁サイディング貼り終了後、雨樋取り付け等、
    その他の足場がらみ工事終了後足場解体。

    これで玄関ポーチタイル貼り等の外部工事が進められます。


    ←足場解体

造作工事中・32015.09.11

  • 新宿区In邸、造作工事の化粧床材貼りも終了。
    間接照明ボックスや、室内ドアー枠付け等作業中。

    ←建具枠取り付け中


  • ←間接照明ボックス


  • ←床仕上げ材貼り及び床材養生

AC室内、室外配管2015.09.08

  • 新宿区In邸、外壁サイデング貼り終了し、足場解体前にエアコンの室内及び外部配管、配管カバー取り付け。


    ←外部配管カバー取り付け


  • ←室内配管

造作工事中・22015.09.04

  • 新宿区In邸、造作工事の石膏ボード貼り作業中。


    ←石膏ボード貼り
  • ←小屋裏収納石膏ボード貼り

外壁サイディング貼り2015.08.27

  • 新宿区In邸、タイベックシルバー貼り終了後、通気層工法によるサイデング貼り施工中。

    タイベックシルバー貼り終了後には、外壁を貫通した換気口に外部フードや設備配管・配線等、及びサイディングジョイント部分のコーキング処理を行ない、雨水の侵入を防ぎます。

    外壁通気工法は、壁の中に入ってきた空気を外部に放出する工法。木造の建物を長く保つためには、木材を湿気から守ることが重要です。そのために建物の壁の中を乾燥させ、耐久性を高める工法です。


    ←外壁サイデング貼り中(1)


  • ←外壁サイデング貼り中(2)

造作工事中2015.08.26

  • 新宿区In邸、吹き付け断熱工事、電気・給排水の配線、配管も一部分終了。
    天井下地組(野縁組み)後、石膏ボード施工中。

    ←天井下地(野縁組み)

    天井下地(野縁組み)は、上下階の音の緩衝を和らげ、構造材床根太になるべく配線等の穴を開けず、強度を落とさないようにするために行なっています。



  • ←天井石膏ボード貼り(1)


  • ←天井石膏ボード貼り(2)

吹き付け断熱工事2015.08.21

  • 新宿区In邸、屋根野地合板裏に、通気用下地材取り付け後、外壁面及び屋根裏全体に発泡ウレタンを吹付け断熱工事終了。

    ←野地裏発泡ウレタン吹付け断熱工事(1)

    現場での直接吹付けのため、断熱材を隙間なく施工できるので気密性が上がり、室内の温度差も減り、結露の発生を防ぎます。
    断熱工事と気密工事を同時にすることで、木材は常に乾燥状態を維持し、木の呼吸を止めることなく建物の寿命を延ばすことができます。

  • ←野地裏発泡ウレタン吹付け断熱工事(2)

    難燃処理が施されていて自己消化性を持っているので燃え難く、延焼の心配もありません。
    燃焼時の有毒性テストにも合格している安全な断熱材と言えます。

    また、ホルムアルデヒドなどによるシックハウスの心配もありませんし、アレルギーの一因とされるダニ・カビなどの発生を未然に防止します。

  • ←外壁面発泡ウレタン吹付け断熱工事

屋根裏通気下地施工他2015.08.20

  • 新宿区In邸、、バルコニーFRP防水工事及び、遮熱コロニアル施工終了。
    また、室内に屋根裏通気層確保のため下地材取り付け終了。

    ←屋根裏通気下地施工

    発泡ウレタン吹付け断熱材施工の前に、屋根からの熱が野地合板裏を通して室内に侵入するのを防ぐため、特殊な下地材で通気層を作り屋根換気口より排熱させることにより、断熱効果をより高めます。
  • ←屋根(棟)排熱用換気口

    屋根遮熱コロニアル、排熱のための棟換気口が取り付けられています。
  • ←バルコニー防水

    バルコニーFRP防水終了、これで雨水の漏水による心配がなく造作が進めます。

外壁防水紙貼り2015.08.19

  • 新宿区In邸、構造体検査及び、行政による中間検査無事終了後、外壁仕上げサイディング用防水下地材(タイベックシルバー)貼り開始。


  • ←タイベックシルバー貼り

    ※遮熱耐久性が高く、アルミニウムの酸化劣化を防止。高密度繊維が湿気を通しても水を通さないので、透湿・防水性に優れている。

    また、施工時に雨にさらされたり、万一外壁からの浸水にも水滴が内部に浸透するのを防ぎ、紫外線による防水性能低下を防ぐために劣化防止剤を施してあります。

    防水耐久性も良く、施工による損傷にも強い。

    通気層工法の外壁防水紙の主な特徴として、遮熱性に優れ、夏は屋外からの輻射熱(赤外線)を反射し室内を涼しくし、冬は屋外への熱の放射を抑え室内を暖かく保つため、冷暖房の使用を抑えます。
  • ←行政による中間検査中

JIO及び役所中間検査2015.08.11

  • 新宿区In邸、野地合板貼り及び、屋根ルーフィング下葺も終了したので、
    JIOの構造体検査と同時に役所の中間検査を受けました。


    ←構造体検査中





    これは、建築士の資格を持った検査員が、主要部分他の構造耐力を細部に渡りチェックする大変重要な検査です。

    ※屋根工事において重要なのは、雨漏りや湿気を防ぐルーフィング下葺き材の貼り方です。
    下葺き材の重ね代は100mm以上必要で、タッカー釘16mm以上、300mm間隔くらいで留め付けていきます。

    高温でだれにくく、低温で割れにくいといった高温から低温まで広い温度範囲で優れた特性を持つほか、弾性を持ち、タッカー釘などの釘穴に対するシール性や耐久性にも優れているなどの特徴があります。

    今回も何事もなく合格。引き続き造作工事へ。

  • ←ルーフィング下葺き終了












    ←野地合板貼り終了(1)

  • ←野地合板貼り終了(2)

躯体・屋根垂木取り付け2015.08.05

  • 新宿区In邸、屋根垂木取り付け中、引き続き、野地合板貼り。


    ←屋根垂木取り付け


  • ←隅木取り付け後、垂木取り付け


  • ←ロフト組み後、隅木取り付け準備

3階躯体壁組み及びロフト取り付け2015.08.03

  • 新宿区In邸、3階及びロフト組みが終了し、棟木取り付け。いよいよ躯体組み最後の工程、屋根下地組みに取り掛かります。

    ロフトは、天井高を高くして部屋の一部を2層式にした上部スペースのこと。用途としては、物置きはもちろん、書斎やアトリエ、子供部屋に利用。

    ←ロフト及び棟木取り付け



  • ←3階躯体壁組み



  • ←3階居室ロフト

3階木工事躯体組み中2015.07.30

  • 新宿区In邸、3階床組み終了後、引き続き躯体壁組み中。



    ←3階躯体壁組み中

木工事躯体組み中2015.07.28

  • 新宿区In邸
    2階躯体内外壁組み終了し、3階床根太組み中。
    引き続き躯体工事進行中。



    ←3階根太組み中


  • ←2階躯体組み終了

木工事躯体組み中2015.07.24

  • 新宿区In邸、2階床組み終了、引き続き躯体工事進行中。

    作業者の転落・墜落防止や資材の落下・飛散などから近隣や歩行者の安全を守るための仮設足場組み、養生ネット貼りも終了。


    ←2階床組み終了

  • ←2階根太組み中

  • ←仮設足場・ネット養生

木工事躯体組み中2015.07.22

  • 新宿区In邸、1階壁組み終了、引き続き躯体工事進行中。

    ツーバイフォー工法の特徴は、耐力に優れた枠材と面材とが一体となることです。面で支える構造のため、外力を建物全体で受け止め、その荷重を一点に集中させることなく、分散させることができ、建物全体で地震等に強さを発揮します。


    ←1階躯体組み終了
      




  • ←1階躯体組み中

木工事躯体組みに着手2015.07.17

  • 新宿区In邸、床下の給排水衛生設備配管工事終了後、木工事躯体組みに着手



    ← 1階床合板貼り終了(床組み完了)
  • ←1階床、雨養生 
  • ←1階土台敷き












    ←床下断熱材敷き込み終了

    床下断熱材
    1階床下に使用する断熱材は、厚さ90ミリで熱を伝えにくく、断熱効果が高いため夏の暑さ、冬の寒さに有効で冷暖房費も抑えてくれます。水を吸収しないので、膨潤、軟化、変形、変質することがなく施工後も安心です。


建物屋外での防蟻工事2015.07.15

  • 新宿区In邸、シロアリの被害から家を守るための屋外での防蟻工事終了。近日中、木工事躯体組に着手。


    ←外部での防蟻工事






    防蟻工事
    基礎に沿った土中へ薬剤処理用の穴があいたパイプを埋設し、薬剤を浸透させるだけで、シロアリの被害から家を守ります。屋外施工のため、床下を含む居住空間に薬剤が揮散せず、シックハウスの心配もなく施主様にとって安全性、安心感の高い工法です。また、防蟻剤再施工は建物屋外に設置した薬剤注入口から5年ごとに再注入するだけで、大切な住まいを一生涯シロアリから守り続けます。
    (アメリカカンザイシロアリは適用外)

基礎・立ち上がり型枠解体2015.07.08

  • 新宿区In邸、べた基礎耐圧盤コンクリート養生後、立ち上がり型枠を組み生コンクリート打ち込み終了。
    充分な養生期間を取り型枠の解体。

    ←立ち上がり型枠解体
  • ←生コンクリート打ち込み
  • ←立ち上がり型枠組み

JIOによる配筋検査無事終了2015.07.01

  • 新宿区In邸、JIOによる配筋検査、何ら指摘箇所も無く終了。
    引き続き、べた基礎耐圧盤用生コンクリート打設及び養生中。

    生コンクリート打ち込みで周辺を汚さない様アプローチ等養生。


    ←JIOによる配筋検査


    ※配筋検査とは、コンクリートを打ち込む前に、正しく鉄筋が配置されているかを確認する事で、建物の耐久性や強度に直接影響するため重要な検査です。

    ※ベタ基礎とは、底板一面が鉄筋コンクリートになっている基礎で、建物の荷重を底板全体で受け止め、面で支え分散させるので、不同沈下に対する耐久性や耐震性が増し、また、地面をコンクリートで覆うので地面から上がってくる湿気を防ぎ、シロアリの侵入も防ぎます。

  • ←耐圧盤コンクリート養生中
  • ←アプローチ等養生

基礎工事進行中2015.06.30

  • 配筋(鉄筋組)
  • 鉄筋組始め
  • 防湿シート敷き込み及び捨てコンクリート打設
新宿区In邸、砕石転圧地業終了後、防湿シート敷き込み、捨てコンクリート打設、
配筋(鉄筋組)終了。JIOによる配筋検査待ち(本日検査予定)
※防湿シート敷き込み(湿気や水蒸気を防ぐために砕石の上にフィルムを敷く作業)
※捨てコンクリートは、強度を出すためではなく住宅の外周部や内周部に墨出しを
  行ない正確に施工するための補助的な工事です。
※配筋とは鉄筋組みとも言い、鉄筋コンクリート造の建物における鉄筋の配置の事。
                          安全担当 渡辺

基礎工事着工2015.06.26

  • 新宿区In邸、地鎮祭終了後、地盤改良を施し基礎工事着工。
    根伐り終了後、砕石地業転圧中。

    ※転圧する(地盤を機械によって締め固める)ことによって
     砕石の沈み込みを防止します。
     転圧後のレベル(高さ)確認は必ず行ないます。

    工事の安全を願った「鎮物」建物中央部に納めました。
    家の守り神になっていただきます。

    根伐り終了
  • 鎮物
  • 砕石転圧地業

地盤改良工事2015.06.23

  • 地盤改良工事
    新宿区In邸、建築物を建てる際、地盤の性質、強度を調査後、
    強度不足の場合は地盤改良工事を行ないます。

    地盤の正体は外から見ただけでは判りません。

    不同沈下や液状化、崖崩れなど建物を脅かす被害を未然に
    防ぐために、地盤の状況をよく理解しそれぞれの建物に適合した
    地盤を人工的に確保するために改良を加えることです。

    地盤を含めた基礎、構造体が建物を長持ちさせ、家族の安全を
    守ります。
    当社は、常にこれを最優先に考えています。
  • 鋼管杭打ち込み後やり方出し

地鎮祭2015.06.10

  • 新宿区In邸、建築工事を始める際に工事の安全を願うと共にご家族の健康と繁栄を祈る地鎮祭が先の吉日、執り行われました。

    心配していた雨も降らず無事に終了。
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  • 完成

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  • 行政による完了検査

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  • 造作工事及び内装工事終了

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  • お引渡し済み

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  • 行政による完了検査

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  • 行政による完了検査

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  • お引渡ししました

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  • お引渡し済み

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  • 完成・お引き渡し

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  • BS・地デジアンテナ取り付け

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  • 行政による完了検査他

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  • 完成・お引渡し

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  • 完成・お引き渡し

    敷地19坪 目黒区 N邸

  • 行政による完了検査他

    敷地19坪二世帯板橋区Sa邸

  • お引渡し済み

    敷地19坪二世帯渋谷区M邸

  • 外構工事

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  • お引渡し済み

    敷地20坪 渋谷区 O邸

  • お引渡し済み

    敷地20坪二世帯北区Ti邸

  • 行政による完了検査

    敷地21坪 豊島区 Ka邸

  • 行政による完了検査

    敷地21坪二世帯 北区Om邸

  • お引渡し

    敷地23坪 新宿区 I邸

  • 行政による完了検査

    敷地24坪 中野区 Ta邸

  • お引渡し後の追加工事

    敷地24坪 板橋区 O邸

  • 完成・お引き渡し

    敷地25坪 練馬区 S邸

  • お引渡ししました

    敷地30坪 板橋区 Ta邸

  • お引渡し

    敷地32坪二世帯板橋区T邸

  • お引渡し済み後の外構工事

    敷地40坪 新宿区 E邸

  • お引渡し済み

    敷地50坪 練馬区 F邸

  • 行政による完了検査後、外構工事中

    敷地60坪二世帯板橋区Iy邸

  • 外構工事他

    敷地86坪二世帯板橋区Nt邸

  • 行政による住宅完了検査

    杉並区Ta邸

  • 屋根・外壁サイディング遮熱塗装工事

    板橋区F邸

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    板橋区K邸

  • 工事完了

    蕨市Hk邸