【外断熱】の住まい
外断熱住宅:神奈川県 相模原市 S邸
S邸(神奈川県相模原市) 敷地面積:100.12㎡(約30坪) 延床面積:92.66㎡
※在来木造(檜4寸柱仕様)工法
※2階建て
設計ポイント
在来木造工法による「外断熱」「オール電化」住宅。
自然素材(無垢床板材、珪藻土壁、等)をふんだんに使用してエコにこだわり、また、化粧梁を見せたり、和室は真壁造りにしてデザインにもこだわった仕上がりです。
また、空間を有効に利用するために造り付けの家具や、小屋裏も設け、収納スペースも十分です。
◆「外断熱」・「在来木造」・「オール電化」住宅:S様邸 物件スペック
・所在地 :神奈川県相模原市
・家族構成 :
・法規 用途地域 :第一種低層住居専用地域
・建ペイ率 :50%
・容積率 :100%
・構造 工法 :在来木造軸組み(檜4寸柱の家)、外断熱、オール電化
・規模 :2階建て(小屋裏仕様)
・延床面積 :80.45㎡
・その他 :準防火地域
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外断熱住宅:東京都 北区 N邸
N邸(北区) 敷地面積:92.58㎡(約28坪) 延床面積:149.87㎡
※2×4(ツーバイフォー)工法
※3階建て
設計ポイント

2×4工法による外断熱住宅。(3LDK)
温熱環境を考慮し、将来のことも考えてエレベータスペースを設けました。
3階建ての2階部にリビングを設けたため、採光(日当たり)も抜群です。
リビング(2階)から3階へ上がる階段もストリップ階段とし、開放的で広々とした感じに仕上がりました。
3階は全室、勾配天井とし、スペースの有効利用をはかっています。
外断熱住宅:東京都 板橋区 K邸
K邸(板橋区) 敷地面積:76.47㎡(約23坪) 延床面積:134.13㎡
※2×4(ツーバイフォー)工法
※3階建て
設計ポイント
2×4工法による外断熱住宅で、特に隣家と接近し日中でも暗い、住宅事情に南側道路という条件を考慮して設計しました。
家族の集まるリビングを3階に配置し、開口部(外部サッシ)も大きくとり、その結果日当たり良好なリビングになりました。
また、3階建てと言うことと、将来のことも考えてホームエレベーターを設置しました。
併せて、エネルギー効率と、安全・安心を考えて、オール電化を採用しました。
外断熱住宅:東京都 練馬区 H邸
H邸(練馬区) 敷地面積:88.56㎡(約27坪) 延床面積:87.26㎡
※2×4(ツーバイフォー)工法
設計ポイント

2×4工法による外断熱住宅。(3LDK)
2階に広いリビングを設け、トップライト(天窓)と3方向にある窓から差し込む日差しが部屋全体を明るく照らします。
お子様のために浴室にTVを取り付けたり、親子が並んで座れる机も設置しました。
両親の愛情があちらこちらに溢れた、住む人にやさしいオール電化住宅です。
外断熱住宅:東京都 板橋区 O邸
O邸(板橋区) 敷地面積:50.8㎡(約15坪) 延床面積:74.61㎡
※檜4寸柱の家
設計ポイント

檜四寸柱住宅であり、外断熱住宅でもあります。(事務所併用)
法規制により、3階建てが不可能なため、2階屋根部を勾配天井に設計し、空間の有効利用を図りました。
そのロフトに上がるステンレス階段は、室内のアクセントにもなっています。


