工事ブログ

お引き渡し済み

2015.04.06
  • 墨田区O邸、外構工事が終了し無事にお引渡ししました。

    外観1
  • 外観2 ポーチ

竣工検査終了

2015.03.02
  • 墨田区O邸、役所による完了検査終了しました。外構工事打合せ中。

    リビング
  • キッチン

完成間近

2015.02.24
  • 墨田区O邸、内装クロス工事終了。各種設備器具等取り付け中。

    引き続き室内クリーニング後、竣工検査実施予定。

    浴室
  • 屋上ルーフバルコニー

内装・クロス工事着手

2015.02.09
  • 墨田区O邸、内部造作終了。引き続き、クロスの貼りをきれいに仕上げる為にパテ材での下地処理中。

    パテ材での下地処理
  • 間接照明BOX造作

足場解体他

2015.01.26
  • 墨田区O邸、外壁サイディング貼りも終了し足場解体。木工事、造作中。

外壁サイディング貼り終了

2015.01.23
  • 墨田区O邸、透湿・防水性能等の高い遮熱シートを施工後、外壁サイディング貼り無事終了。その後、雨樋等の取り付け中。

    外壁サイディング
  • 遮熱シート貼り

    *遮熱シート(タイベックシルバー)
    外壁防水紙の主な特徴としては、遮熱性に優れるため、夏は屋外からの輻射熱(赤外線)を反射させ室内を涼しく、冬は屋外への熱の放射を抑えて室内を暖かく保つので、冷暖房器具の使用を抑えてくれます。また、遮熱耐久性も高く、アルミニュームの酸化劣化を防止。さらに、無数に有る繊維の隙間が通気層内の湿気のこもりを防ぐので、透湿性が良く、高密度繊維が湿気を通しても水を通さないので防水性に優れています。

    また、施工時に雨にさらされたり、万一外壁からの浸水にも水滴が内部に浸透するのを防ぎます。施工時の紫外線による防水性能が低下することを防ぐための紫外線劣化防止剤を施してあるので、防水耐久性も良く、施工による損傷にも強いので安心です。

木工事・造作工事中

2015.01.20
  • 墨田区O邸、発泡ウレタンを外壁面及び小屋裏一体に吹き付け、断熱工事終了。天井、壁と石膏ボード施工中。

    現場での発泡吹付けのため、隙間無く断熱材が施工できるので気密性が高く、室内の温度差が少なくなり、結露の発生を防ぎます。断熱工事と気密工事が同時にできるので、木材は常に乾燥状態を維持し、建物を長持ちさせます。

    石膏ボード施工中
  • 天井、石膏ボード施工中
  • 天井・壁・断熱工事終了

屋根裏通気下地施工、他

2015.01.08
  • 墨田区O邸、JIOによる構造体検査及び、バルコニーFRP防水工事、陸屋根FRP防水工事、屋根工事が終了。

    発泡ウレタン吹付けの前に、屋根からの熱が野地合板裏を通じ、室内に侵入するのを防ぐため、特殊な下地材で通気層を作り、屋根換気口より排熱することで、断熱効果をより高めます。

    屋根裏通気下地施工
  • 屋根工事
  • 陸屋根根FRP防水工事

JIOによる構造体検査他

2014.12.26
  • 墨田区O邸、屋上バルコニー及びパラペット(陸屋根)躯体組み、塔屋屋根ルーフィング下葺きも終了し、JIOの構造体検査、及び中間検査を受けました。

    何事もなく合格。引き続き造作工事へ。

    *JIOの検査は建築士の資格を持った検査員が、主要部分他の構造耐力(金物含む)を細部に渡りチェックします。 

    構造体検査中
  • 陸屋根防水工事中
  • 塔屋屋根ルーフィング下葺き

木工事・躯体組終了

2014.12.24
  • 墨田区O邸、木工事、屋上バルコニー塔屋、バルコニー床、手すり壁、パラペット(陸屋根のための立ち上がり壁)等組みあがり躯体組終了。

    近日中、役所及びJIOによる構造体検査。

    屋上バルコニー及びパラペット終了
  • 塔屋、手すり壁、パラペット躯体組み
  • 屋上床合板貼り終了

木工事・3階躯体組み

2014.12.16
  • 墨田区O邸、木工事3階躯体壁組み終了。
  • 3階床合板貼り終了
  • 階床根太組み終了

木工事・躯体組み中

2014.12.09
  • 墨田区O邸、木工事2階躯体壁組。

    2階壁組み
  • 2階床合板貼り終了
  • 2階床根太組み終了

木工事・躯体組み中

2014.12.03
  • 墨田区O邸、防蟻工事終了。先日より躯体組み着手。

    1階壁組み中
  • 1階床下断熱材

    1階床下に使用する断熱材は、厚さ90ミリで熱を伝えにくく、断熱効果が高いため夏の暑さ、冬の寒さに有効で冷暖房費も抑えてくれます。水を吸収しないので、膨潤、軟化、変形、変質することがなく施工後も安心です。
  • 屋外での防蟻処理工事

    防蟻工事は、基礎に沿った土中へ薬剤処理用の穴があいたパイプを埋設し、薬剤を浸透させるだけで、シロアリの被害から家を守ります。
    屋外施工のため、床下を含む居住空間には薬剤が揮散せず、シックハウスの心配もなく、安全性・安心感の高い工法です。

    また、防蟻剤再施工は、建物屋外に設置した薬剤注入口から5年ごとに再注入するだけで、大切な住まいを一生涯シロアリから守り続けます。(アメリカカンザイシロアリは適用外)

基礎工事完了

2014.12.01
  • 墨田区O邸、配筋検査終了後、耐圧盤コンクリートを打設し、続いて立ち上がり型枠を組み生コンクリートを打設。必要な養生期間を取り型枠の解体を行い基礎工事終了。

    型枠解体後
  • 立ち上がり生コンクリート打設中
  • 耐圧盤生コンクリート打設中

JIOによる配筋検査

2014.11.21
  • 墨田区O邸、ベタ基礎外型枠組み立て後、鉄筋組み(配筋)が終了しJIOによる配筋検査を受け問題なく合格。建物の耐久性や強度に直接影響するため重要な検査です。

    ※ベタ基礎とは底板一面が鉄筋コンクリートになっている基礎で、建物の荷重を底板全体で受け止め、面で支え分散させるので、不同沈下に対する耐久性や耐震性が増し、また、地面をコンクリートで覆うので地面から上がってくる湿気を防ぎ、シロアリの侵入も防ぎます。

    JIOによる配筋検査
  • 社内での事前配筋チェック

    ※配筋(それぞれの鉄筋が寸法、数量、種別など正しく組まれている事)

    ※配筋検査(コンクリートを打ち込む前に、正しく鉄筋が配置されているかを確認する事)

基礎工事進行中

2014.11.14
  • 墨田区O邸、根切り、砕石地業、防湿シート敷き込み、捨てコンクリート打設、引き続き工事進行中。

    防湿シート敷き込み後捨てコンクリート打設

    *砕石地業とは、砕石を敷き並べ転圧機で突き固め地盤を強固にする作業。

    *防湿シートとは、湿気や水蒸気の透過を防ぐために土の上に敷くシートのこと。

    *捨てコンクリート、強度を出すためではなく、住宅の外周部や内周部に墨出しを行い正確に施工するための補助的工事です。捨てコンクリートは割れていても問題がないので気にすることはありません。
  • 根切り中

    *根切りとは、基礎を造るさい土を掘削して必要な空間を造る作業。

地盤改良~遣り方

2014.11.12
  • 墨田区O邸、地盤改良も終了し基礎工事に先立ち、建物外周部から約50cm程度離した木杭に、水平に貫板を取り付け、建物の配置(立ち上がり基礎部分)や高さを示すために印をつける作業(遣り方)を行います。

    遣り方墨出し
  • 地盤改良工事中
  • 地盤改良後

地鎮祭

2014.11.11
  • 墨田区O邸、時々小雨降る中、滞りなく地鎮祭終了しました。翌日から、地盤改良に着手予定。

既存住宅解体後

2014.11.04
  • 墨田区O邸、既存住宅解体し整地まで終了。9日(日)の地鎮祭待ち。

既存住宅解体中

2014.10.24
  • 墨田区O邸、11月初旬の地鎮祭にむけ既存住宅の解体が始まりました。近隣の方々や通行人に迷惑をかけないよう、細心の注意をし作業をしております。

    既存住宅解体用外部養生
  • 解体中
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