工事ブログ

お引渡し

2015.03.04
  • 新宿区I邸、外構工事も終了し無事お引渡ししました。

    外観
  • 玄関部外観
  • リビング

建築工事終了

2015.01.26
  • 新宿区I邸、建築工事が無事終了しました。残すは、外構工事のみ。

    玄関部外観
  • LDKの一部

システムキッチン大理石トップ設置

2015.01.20
  • 新宿区I邸、施主様が希望されたシステムキッチン大理石トップが設置され、
    中断していた工事も終了。

内装・クロス貼り中

2014.12.24
  • 新宿区I邸、クロスの貼りをきれいに仕上げる為にパテ材での下地処理終了。その後、天井、壁、仕上げのクロス施工中。

    壁クロス施工中
  • 階段部クロス施工中

クロス下地処理

2014.12.08
  • 新宿区I邸、クロス下地パテ処理中。

    クロスの仕上がりをきれいにするため、石膏ボードのジョイント(継ぎ目)や
    ネジの頭部分をパテで埋めて、下地表面の段差やでこぼこを平らにします。
  • パテ処理

足場解体済み他

2014.11.20
  • 新宿区I邸、足場解体済み、内部造作進行中。
  • 建具枠取り付け中
  • 階段取り付け

雨樋取り付け及び内部造作中

2014.11.14
  • 新宿区I邸、外壁サイディング工事終了後、雨樋取り付け。ユニットバス設置し、内部造作進行中。
  • ユニットバス据え付け終了
  • 間接照明ボックス及び幅広カウンター取り付け

外壁・サイディング貼り中

2014.10.28
  • 新宿区I邸、外装下地検査も終了し、外壁サイディング貼り中。

    通気層工法の外壁防水紙の主な特徴として、遮熱性に優れ、夏は屋外からの輻射熱(赤外線)を反射し室内を涼しくし、冬は屋外への熱の放射を抑え室内を暖かく保つため、冷暖房の使用を抑えます。

    遮熱耐久性も高くアルミニュウムの酸化劣化を防止。湿気を逃がすため無数に有る繊維の隙間が通気層内の湿気のこもりを防ぐため、透湿性が良く、高密度繊維が湿気を通しても水を通さないので防水性に優れている。

    また、施工時に雨にさらされたり万一、外壁からの浸水にも水滴が内部に浸透するのを防ぎ、施工時の紫外線による防水性能が低下することを防ぐために紫外線劣化防止剤を施してあります。

    防水耐久性も良く、施工による損傷にも強い。
  • バルコニー軒裏下地組及び、吹付け断熱
  • バルコニー軒裏換気口設置

石膏ボード貼り中

2014.10.21
  • 新宿区I邸、発泡ウレタン吹付け断熱工事終了後、石膏ボード(プラスターボード)貼り中。
  • 石膏ボード貼り中
  • 石膏ボード貼り中

JIOによる外装下地検査他

2014.10.20
  • 新宿区I邸、外壁防水紙(湿気を逃がし遮熱効果が高い)も貼り終わり、JIOによる完成すると見えなくなる防水部分の外装下地検査。

    これで雨漏りの不安が無くなります。

    ※外壁防水紙の効果
    住宅を長持ちさせるには、雨や内側からの湿気が壁の内部にこもら無いようにし、結露させないことです(水分は断熱材の性能を低下させ、木材を腐らせる可能性がある)。湿気を壁の中にとどめず、通気層と呼ぶ空気の通り道を作り逃がすことで結露を抑えます。

    JIO外装下地検査
  • 外壁防水紙貼り終了

遮熱コロニアル葺き・吹付け断熱工事終了他

2014.10.16
  • 新宿区I邸、遮熱コロニアル葺き終了。

    室内、屋根野地合板裏に通気層を確保するため下地材を取り付け、外壁面及び屋根裏全体に発泡ウレタンを吹付け、断熱工事終了。

    現場での直接吹付けのため、断熱材を隙間なく施工できるので気密性が上がり、室内の温度差も少なくなり、結露の発生を防ぎます。断熱工事と気密工事を同時にすることで、木材は常に乾燥状態を維持し、建物の寿命を延ばすことができます。

    遮熱コロニアル葺き
  • 屋根裏通気下地施工
  • 発泡ウレタン吹付け断熱

バルコニー防水他

2014.10.11
  • 新宿区I邸、室内電気配線、バルコニー防水工事終了。

    バルコニー防水が終了したので室内への雨水侵入の心配がなくなり、断熱工事、石膏ボード貼りへと進みます。

    電気配線
  • バルコニー防水終了

躯体・JIOによる構造体検査他

2014.10.07
  • 新宿区I邸、躯体組み、屋根ルーフィング下葺きも終了し、JIOの構造体検査。これは、建築士の資格を持った検査員が、主要部分他の構造耐力を細部に渡りチェックします。今回も何事もなく合格。引き続き造作工事へ。

    構造体検査中
  • ルーフィング下葺き終了

    屋根工事において重要なのは、雨漏りや湿気を防ぐ下葺き材の貼り方です。下葺き材の重ね代は100mm以上必要で、タッカー釘16mm以上、300mm間隔くらいで留め付けていきます。高温でだれにくく、低温で割れにくいといった高温から低温まで広い温度範囲で優れた特性を持つほか、弾性を持ち、タッカー釘などの釘穴に対するシール性や耐久性にも優れているなどの特徴があります。
  • 窓アルミサッシ取り付け

木工事・躯体組中

2014.10.03
  • 新宿区I邸、木工事躯体小屋組み、屋根野地合板貼り終了。
  • 屋根垂木掛け
  • 3階躯体壁組み~小屋組み

木工事・躯体組み中

2014.09.19
  • 新宿区I邸、天候にも恵まれ順調に作業が進んでいます。(外部足場架け及びネット養生は既に終了)

    3階床根太組み
  • 2階躯体壁組み
  • 2階床根太組み終了
    後、床合板貼り

木工事・躯体組着手

2014.09.11
  • 新宿区I邸、天候不順の中、雨養生に気を配りつつ、木工事躯体組み作業進行中。

    1階躯体壁組中
  • 1階床
  • 建物外周部での防蟻処理工事

    基礎に沿った土中への薬剤処理だけで、シロアリの被害から家を守ります。床下を含む居住空間に薬剤が揮発しないため、シックハウスの心配がなく、安全性及び安心感の高い施工です。

基礎工事完了 その2

2014.09.09
  • 立ち上がり生コンクリート打設終了
  • 基礎完了

基礎工事完了 その1

2014.09.09
  • 新宿区I邸、JIO(日本住宅保証検査機構)による配筋検査(鉄筋コンクリート造建物の工事において鉄筋が正しく配置されているかどうかを確認する検査の事)も既に終了し、ベタ基礎の耐圧盤コンクリートも打ち込み、立ち上がり型枠組み、生コンクリート打ち込み、十分な養生期間を取り型枠の解体まで終了。

    建物外周部での防蟻処理工事、内外部の設備配管終われば、木工事躯体組に着手。

    JIOによる配筋検査
  • ベタ基礎耐圧盤コンクリートも打設

基礎工事着手 その2

2014.09.05
  • 防湿シート、捨てコンクリート終了

    ※防湿シート敷き込み(湿気や水蒸気を防ぐために土の上にフィルムを敷く作業)

    ※捨てコンクリート打設(強度を出すためではなく住宅の外周部や内周部に墨出しを行い正確に施工するための補助的工事)
  • 配筋終了。次はJIOによる配筋検査。

    ※配筋(鉄筋組みとも言い、鉄筋コンクリート造の建物における鉄筋の配置のこと)

基礎工事着手 その1

2014.09.05
  • 新宿区I邸、基礎工事着手しました。
    根切り、砕石地業、防湿シート敷き込み、捨てコンクリート打設、配筋終了。

    根切り(基礎を造るさい土を掘削して必要な空間を造る作業)
  • 砕石地業(天然の岩石を砕いた石を敷き並べランマーで転圧して地盤を強固にする作業)
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