スタッフブログ

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口(幸)福

7月~8月に実る桃。

収穫量全国1位を誇る山梨県から、今年も桃が

届きました。

この季節、毎年友人が送ってくれるのですが、

甘さが格別で、つい心待ちしてしまいます。

色はもちろん柔らかい産毛をまとった球形の

何とも愛らしい姿。

食べるのがもったいないと思いつつ口の中へ。

いつもありがとうございます。

しあわせ!!       渡辺 田鶴子

蓮の花

7月~9月に白あるいはピンク色の花が咲く蓮。

深夜2時過ぎ、暗闇の中で水面からひっそりと

花茎を伸ばし、ゆっくり蕾をほどき、明け方に

開花。そして昼過ぎにはもう閉花。

また、蓮の花はとても短命で、花びらが咲き始

めて後、3~4日で散ってしまいます。

花言葉は「清らかな心」

仏教では、極楽浄土に咲く花として、古くから

慈しまれてきたようです。

蓮の花を眺めていると、清々しい気持ちになり

ますね。         渡辺 田鶴子

 

 

 

「おくら」で元気に!

梅雨明け以降、暑い日が続いていますが、体調は

大丈夫でしょうか?

早くも夏バテ?という方もいらっしゃるかもしれ

ませんね。

そんな時は、おくらを食べましょう。

夏のネバネバ野菜は、元気のもと。

おくらに含まれるネバネバ成分は、免疫力を高め

たり、ストレスで弱ったおなかの調子を整えたり

してくれるそうです。

同じネバネバ野菜の山芋と合わせて酢の物などに、

また、バター炒めや、刻んで薬味にしたりと手軽

です。

お試しを!          渡辺 田鶴子

心よりお見舞いを申し上げます

西日本を中心とした豪雨被害が拡大しています。

被災された多くの皆様には、心よりお見舞いを

申し上げます。

最大級の警戒を呼びかける「大雨特別警報」は、

解除されたものの、地盤のゆるみなどから土砂

災害の警戒はまだ必要です。

現在も、懸命な救助活動が進められていますが、

やむなく避難生活を強いられている方の心痛は

もとより、熱中症やエコノミー症候群も気にな

ります。

不運にめげず頑張ってください!

(株)渡辺ハウジング 社員一同

晴耕雨読

梅雨が明けたとはいえ、6月末から7月初めは1年で

最も雨が降る時期だとか。

ですが、お気に入りのきれいな柄の傘やレインコート、

足元を守ってくれるレインブーツがあるだけで外出の

楽しみができます。

また休日はあえて出掛けず、家で音楽や読書を楽しむ

日にしてみては?

晴耕雨読を試してみると、意外なほどリラックスでき、

心身のメンテナンスによさそうです。

お試しを!            渡辺 田鶴子

夏本番スタート!

関東甲信地方では、6月29日に梅雨明けの発表が

ありました。

これは、平年より22日も早く、梅雨明けと同時に

気候も上昇中で、今まで降った雨が一気に蒸発して

いるのではないかと思うほど地面から上がる熱気も

すごい。とにかく暑いです。

併せて、サッカーワールドカップ・ロシア大会でも

熱い試合が繰り広げられており、寝不足気味の方も

多いのではないでしょうか?

水分補給、熱中症に気を付けてお過ごしください。

降雨量が少なく水不足が気になりますが、夏本番の

スタートです。         渡辺 田鶴子

夏越の祓い

茅の輪くぐりとも呼ばれています。

茅の輪とは茅という草で編んだ輪で、これををくぐる

ことで今年前半の穢れを祓い、無事に過ごせたことに

感謝し、後半も元気に過ごせるよう祈る行事です。

日々生活していると、知らぬ間に、様々な罪や穢れが

生じると考えられてきましたので、神様の力を借りて

それらを祓い、明るい気持で生活ができるようにとの

古来から伝わる神事です。

6月30日に、全国各地の神社で行われている行事で、

昔から夏の風物詩の一つにもなっている為、茅の輪を

見ると、今年も半分過ぎたのか・・・と、感じる人も

多くいるようです。

後半も元気で過ごしましょう!   渡辺 田鶴子

 

暑中見舞いの日

6月15日は、「暑中見舞いの日」だそうですが

ご存知でしたか?

私は知りませんでしたが、昭和25年に、初めて

暑中見舞い葉書が発売された日として設定された

ようです。

メールで事が済んでしまう今だからこそ、手書き

の便りの嬉しさは、暑い夏の一服の清涼剤になる

かもしれませんね。

知り合いみんなに送らなきゃ、と頑張らなくても、

例えば親しい友人に、涼しげなデザインの葉書を

選んで送ったら喜ばれそう。

皆さんも如何ですか?     渡辺 田鶴子

6月10日は「時の記念日」

私達が生活していく上で、欠かせないものの一つに

「時」があります。

ある時は「忙しくて時間が足りない」。又ある時は

「今日は暇だな」。かと思えば、時間に助けられて

問題が解決することもあるし、幸せな時はその時間

が長く続けばいいと願います。

時の記念日は国民の祝日ではないので知らなかった、

という人もいるかもしれません。

最近は、365日何らかの記念日として設定されて

いるので、時の記念日は埋もれてしまいそうですが、

時は全ての人に平等に係ることです。

1日は24時間と決まっていて、絶え間なく流れる

時間は、1秒たりともコントロールすることができ

ませんし、二度と戻すこともできないとても大切な

ものだということを時の記念日を機に改めて考えて

みるのもいいかもしれませんね。

時は金なり・・・        渡辺 田鶴子

 

クチナシの花

梅雨入りの頃に花が咲き始めるクチナシ。

沈丁花、金木犀と並び、三大香木として親しまれ

甘い香りを初夏に漂わせてくれます。

花言葉は「喜びを運ぶ」「とても幸せです」

梅雨時の、ちょっと気分が上がらないような時、

初夏の風に乗って運ばれてくる甘く優しい香りに

こころが癒されるかもしれません。

元気で過ごしましょう。    渡辺 田鶴子

甘い香りに包まれて・・・

梅雨入り前のいち日、京成バラ園へ行ってきました。

10,000株ともいわれる鮮やかな花々が、甘い香りを

放ち、広い敷地に所狭しと咲いている様は圧巻です。

今年は例年より開花が早かったせいか、半分は既に

散ってしまっていましたが、次々に咲かせるための

手入れを怠らないスタッフの方たちのご苦労がしの

ばれます。

アーチ、バーゴラやポールを使いバラをより美しく

見せる演出にも注目です。

ローズガーデンを中心に、ショップやレストランも

併設されており、1日楽しめる憩いの場所になって

いるようです。

幸せな時間。          渡辺 田鶴子

 

 

結弦ちゃん、おめでとう!

フィギュアスケートで大活躍の、羽生結弦選手に

「国民栄誉賞」授与決定!の嬉しいニュース。

常に、東日本大震災の被災地に思いを寄せながら

度重なるけがにも負けず、素晴らしい活躍を見せ

てくれましたね。

決して驕ることなく謙虚な姿には、とても好感が

持てます。

老若男女を問わずファンの多いことも納得です。

ここ数日は、別のスポーツ界で、何かと騒がしい

ことになっていますが、とても残念です。

選手もファンも誰もが楽しめるスポーツであって

ほしいと願います。

結弦ちゃんの、今後益々活躍される姿を楽しみに

見守りましょう。

おめでとうございます!    渡辺 田鶴子

「都民」の恩恵を受けて

春と秋に実施される「都民半額観劇会」の恩恵を

受け、舞台を楽しみました。

有吉佐和子さんの小説を基にした【仮縫】

華やかなオートクチュールの世界で繰り広げられ

る女性たちの野心、嫉妬そして恋が火花を散らす

物語。

女性は強くて逞しい・・・?

主役の檀れいさん、高橋恵子さんの美しさは勿論、

1960年代を彩った、きらびやかなファッションも

印象的でした。

観劇、好きです。       渡辺 田鶴子

都会のオアシス

5月の爽やかな天候に誘われ、浮間公園へ行ってきま

した。

北区と板橋区の境にある都立公園で、その広さにまず

ビックリ。

元は荒川が流れていた所でしたが、河川改修で一部が

池として残っており此処では釣りを楽しむことができ

ます。そして、この池を取り囲むように子供の遊び場、

野球場、テニスコートなどもあり、休日はたくさんの

家族連れで賑わうそうです。

一帯は緑が多いので、ベンチに腰掛け、風に吹かれる

だけでも癒されるような都会のオアシスです。

駅からも近いので、一度出掛けてみませんか?

お勧めです。           渡辺 田鶴子

「こどもの日」

5月5日。古来は「端午の節句」として男の子の健全な

成長を願う日とされていましたが、その後「こどもの日」

と改められ、男女を問わず子供の人格を重んじ、子供の

幸福を願うと共に、母に感謝する日と決められました。

普段は忙しくて子供と一緒に遊べないというお父さんを

交え、ゴールデン・ウィークの1日、ご家族で有意義な

時間をお過ごしください。

子供の成長にビックリするかもしれませんよ。

一方、社会問題のひとつになっている「子どもの貧困」。

勉強したいのに、できない

母子家庭のため、進学を諦める

親のDV     ・・・ 等など。

日本では、子供7人に1人が貧困とされています。

哀しい現実ですが、すべての子供達が、希望を持って、

夢を諦めずにすむような社会になることを心から願い

ます。             渡辺 田鶴子

衣替え

ここ数日は、夏を思わせる日が続いています。

そんな中、休日の1日を使い、衣替えをしました。

四季があり季節によって天気や気温が変化する日本

では、季節毎に衣類や持ち物等を変えてきましたが、

最近は冷暖房が整い1年中同じような服で過ごせる

ことが多くなり、特に「衣替え」をしない人も増え

ているそうです。

でも、衣替えは単純に冬服と夏服の収納場所の入れ

替え作業ではなくて、快適に生活するために衣類を

チェックする良いタイミングです。

不用品の処分にも役立ちますね。

季節が変わり装いが変わると何だかウキウキしたり

するものです。

衣替えで、気持ちまで新鮮に切り替えられるとよい

ですね。           渡辺 田鶴子

 

すでに夏!?

華やいでいた桜の花が風に舞い、葉桜へと移り、

その後、ハナミズキ、チューリップ、ツツジ、

藤・・・と次々私たちの目を楽しませてくれる

花々。

でも今年はどれも開花が早くて、G・Wに見に

行こう計画していた人々にとっては少し残念?

花冷えの時期が続き、冬服が未だ片付けられず

にいたら、ここ数日はまるで夏の日射し。

人間だけでなく花たちも気温の変化に戸惑って

いるかもしれませんね。

体調管理を心掛けて、どうぞお元気でお過ごし

ください!        渡辺 田鶴子

「38年目の昴」に想うこと  ~谷村新司~

昴の歌詞にある「せめて」と「されど」という

相反する感情の中で、揺れながら過ごす日々を

生きてゆくヒントは何だろう?

矛盾の中を生きるからこそ学べることがある。

過ぎた日々を慈しむ。

そして来る日をイメージする・・・

大きな夢でも手の届きそうな小さな目標でも、

それはきっと自分に勇気を与えてくれるに違い

ない。

気負わず踏み出す一歩。

 

国立劇場での恒例のリサイタルに今年も行って

きました。声量や声質は、年々アップしている

ようで素晴らしい。

見えないところでの日々の努力があるからこそ

でしょうね。

見習わなければ・・・    渡辺 田鶴子

東京に、また新名所誕生

この春、東京にまたまた新名所が誕生しました。

「東京ミッドタウン日比谷」

ファッション、インテリアをはじめ、注目度の

高いレストランやバーなども充実。

更に都心最大級の上質な設備をそろえた映画館。

その上、皇居外苑や日比谷公園の緑を楽しめる

テラスまで・・・なんと贅沢な空間。

たまたま近くに出掛けたので立ち寄ったけれど、

ビルに入館するのに長~い人の列が続いていて

ビックリ。

オープン直後なので止む無し。

今日はアトリウムを見上げただけで帰ります。

次回はゆっくり。      渡辺 田鶴子

待ち焦がれた桜の開花

桜前線が北上し、皆が今か今かと待ち焦がれた桜が

開花しました。

この頃は、ただひたすら花が咲くのを待つ、という

独特の高揚感が各地を包み込みます。

風もなく暖かい春の日射しの中、私も大好きな桜に

会いたくて播磨坂へ。

ほぼ満開の桜の下でお弁当を広げる家族連れも多く、

笑顔も満開。

場所によっては、けんかやゴミの後処理を巡り騒動

もあったようで残念ですが、きちんとマナーを守り

お花見を楽しみましょう。

一幸庵の桜餅とわらび餅を買って帰宅。

しあわせな休日。        渡辺 田鶴子

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