スタッフブログ

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都会のオアシス

5月の爽やかな天候に誘われ、浮間公園へ行ってきま

した。

北区と板橋区の境にある都立公園で、その広さにまず

ビックリ。

元は荒川が流れていた所でしたが、河川改修で一部が

池として残っており此処では釣りを楽しむことができ

ます。そして、この池を取り囲むように子供の遊び場、

野球場、テニスコートなどもあり、休日はたくさんの

家族連れで賑わうそうです。

一帯は緑が多いので、ベンチに腰掛け、風に吹かれる

だけでも癒されるような都会のオアシスです。

駅からも近いので、一度出掛けてみませんか?

お勧めです。           渡辺 田鶴子

「こどもの日」

5月5日。古来は「端午の節句」として男の子の健全な

成長を願う日とされていましたが、その後「こどもの日」

と改められ、男女を問わず子供の人格を重んじ、子供の

幸福を願うと共に、母に感謝する日と決められました。

普段は忙しくて子供と一緒に遊べないというお父さんを

交え、ゴールデン・ウィークの1日、ご家族で有意義な

時間をお過ごしください。

子供の成長にビックリするかもしれませんよ。

一方、社会問題のひとつになっている「子どもの貧困」。

勉強したいのに、できない

母子家庭のため、進学を諦める

親のDV     ・・・ 等など。

日本では、子供7人に1人が貧困とされています。

哀しい現実ですが、すべての子供達が、希望を持って、

夢を諦めずにすむような社会になることを心から願い

ます。             渡辺 田鶴子

衣替え

ここ数日は、夏を思わせる日が続いています。

そんな中、休日の1日を使い、衣替えをしました。

四季があり季節によって天気や気温が変化する日本

では、季節毎に衣類や持ち物等を変えてきましたが、

最近は冷暖房が整い1年中同じような服で過ごせる

ことが多くなり、特に「衣替え」をしない人も増え

ているそうです。

でも、衣替えは単純に冬服と夏服の収納場所の入れ

替え作業ではなくて、快適に生活するために衣類を

チェックする良いタイミングです。

不用品の処分にも役立ちますね。

季節が変わり装いが変わると何だかウキウキしたり

するものです。

衣替えで、気持ちまで新鮮に切り替えられるとよい

ですね。           渡辺 田鶴子

 

すでに夏!?

華やいでいた桜の花が風に舞い、葉桜へと移り、

その後、ハナミズキ、チューリップ、ツツジ、

藤・・・と次々私たちの目を楽しませてくれる

花々。

でも今年はどれも開花が早くて、G・Wに見に

行こう計画していた人々にとっては少し残念?

花冷えの時期が続き、冬服が未だ片付けられず

にいたら、ここ数日はまるで夏の日射し。

人間だけでなく花たちも気温の変化に戸惑って

いるかもしれませんね。

体調管理を心掛けて、どうぞお元気でお過ごし

ください!        渡辺 田鶴子

「38年目の昴」に想うこと  ~谷村新司~

昴の歌詞にある「せめて」と「されど」という

相反する感情の中で、揺れながら過ごす日々を

生きてゆくヒントは何だろう?

矛盾の中を生きるからこそ学べることがある。

過ぎた日々を慈しむ。

そして来る日をイメージする・・・

大きな夢でも手の届きそうな小さな目標でも、

それはきっと自分に勇気を与えてくれるに違い

ない。

気負わず踏み出す一歩。

 

国立劇場での恒例のリサイタルに今年も行って

きました。声量や声質は、年々アップしている

ようで素晴らしい。

見えないところでの日々の努力があるからこそ

でしょうね。

見習わなければ・・・    渡辺 田鶴子

東京に、また新名所誕生

この春、東京にまたまた新名所が誕生しました。

「東京ミッドタウン日比谷」

ファッション、インテリアをはじめ、注目度の

高いレストランやバーなども充実。

更に都心最大級の上質な設備をそろえた映画館。

その上、皇居外苑や日比谷公園の緑を楽しめる

テラスまで・・・なんと贅沢な空間。

たまたま近くに出掛けたので立ち寄ったけれど、

ビルに入館するのに長~い人の列が続いていて

ビックリ。

オープン直後なので止む無し。

今日はアトリウムを見上げただけで帰ります。

次回はゆっくり。      渡辺 田鶴子

待ち焦がれた桜の開花

桜前線が北上し、皆が今か今かと待ち焦がれた桜が

開花しました。

この頃は、ただひたすら花が咲くのを待つ、という

独特の高揚感が各地を包み込みます。

風もなく暖かい春の日射しの中、私も大好きな桜に

会いたくて播磨坂へ。

ほぼ満開の桜の下でお弁当を広げる家族連れも多く、

笑顔も満開。

場所によっては、けんかやゴミの後処理を巡り騒動

もあったようで残念ですが、きちんとマナーを守り

お花見を楽しみましょう。

一幸庵の桜餅とわらび餅を買って帰宅。

しあわせな休日。        渡辺 田鶴子

春なのに・・・

桜の開花を待ちわびている春にまさかの雪。

時期をうかがっていた蕾も固く閉じたまま

です。

そんな桜に代わり、地元常盤台銀座通りは、

今、木蓮が満開です。

空に向け、手の平を広げるように咲く姿は

とてもきれいです。

しばらくの間、この花を眺め、桜の開花を

待つことにしましょう。

それにしても寒いですね。

春なのに・・・     渡辺 田鶴子

「絆(きづな)」

23年3月11日、日本のみならず世界中を震撼

させた、あの東日本大震災の発生から7年を迎え

ました。

各地で追悼の式典が開かれ、多くの犠牲者を悼む

鎮魂の祈りに包まれました。

復興は進んでいるとはいえ、いまだ途上で、辛い

生活を余儀なくされている方達を思うと心が痛み

ます。

あの頃、何度となく見聞きした「絆」という言葉。

もう一度思い出し、被災地への想いを繋いでいき

ましょう。

一日も早く心穏やかな日々が戻ることをみんなで

祈りましょう。       渡辺 田鶴子

誕生日

今日3月9日は、当社ボス・渡辺の誕生日です。

子どもの時と違い、「おめでとう」と言われると、

つい「いや、もう祝ってもらう歳ではないですよ」

とか、「嫌ですね、もう今年で〇〇歳です」とか

言いながら苦笑いをするのが常です。

でもある人に言われました。

「誕生日っていうのは、人にお祝いしてもらうの

ではなく、自分が周りに感謝すべき日のことだよ。

その歳までこうやって無事に生きてこられたのも、

両親家族、友人知人のおかげなんだから」って。

確かにそうですね。

「おめでとう!」と言われる前に、「ありがとう、

おかげさまでこの歳になりました」と、自分から

感謝の意を表するのが筋かもしれません。

皆さん、ありがとうございます。  これからも

スタッフ共々、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

旬の食材「蛤」

旬の食材のひとつ「蛤」

雛祭りや結婚式に欠かせない食材ですが、

これは、この貝のかみ合わせが対のもの

以外は合わないことから夫婦和合の象徴

とされ、慶事の食材になりました。

左右の貝の内側に美しい絵を描き、貝を

合わせて当てる、貝合わせなどの遊びが

平安時代から行われてきましたが何とも

優雅ですね。     渡辺 田鶴子

春の足音

どことなく日の色もあたたかく、春を思わせる

日が続いています。

今冬は東京でも雪が積もったりと厳しい寒さに

見舞われ、梅の開花も例年に比べかなり遅れて

しまいましたが、ここにきて梅の花便りが届く

ようになりました。

桜の華やかさとは違って、ひっそりと咲く梅の

奥ゆかしさにこころが和みます。

ほおに吹く風はまだ少し冷たいけれど、陽光の

明るさに春の息吹が感じられます。

春の足音・・・       渡辺 田鶴子

幸ちゃん、おめでとう!

先週土曜日、姪の結婚式に出席しました。

寒さを心配していましたが、予想を超える暖かい

陽気に恵まれ幸せなスタート。

境内では、多くの観光客や参拝に訪れた人達から、

拍手やお祝いの言葉をかけていただきながら式が

執り行われる明治神宮本殿へ。

中での厳かな式に私たちまで清々しい気分になり

ました。

その後の披露宴も、終始和やかで楽しく、とても

良い時間を共有することが出来ました。

参列者の思いは一つ。

それは、2人の末永い幸せを願うこと。

今日の天気のように穏やかで温かい時間が永~く

続きますように!

幸ちゃん、おめでとう。    渡辺 田鶴子

 

春の始まり

暦の上では立春を過ぎ、この頃になると気温の底は

ピークを過ぎ徐々に春めいた気温や天気に変わって

いきます。

暗く寒い冬が終わり、明るくて暖かい春の始まり。

何だかこころ弾みます。

この日を境に陰から陽へと変わるともいわれ、良い

方向に向かっていく気配が感じられるようですね。

春・到来!          渡辺 田鶴子

「鬼は外、福は内!」

昔は、季節の変わり目にあたる立春、立夏、立秋、

立冬の前日がすべて節分とされてきました。

各季節の変わり目には、悪鬼が出てくるといわれ、

豆が、「魔滅(まめ)」の音に通じることから、

「鬼は外、福は内」の掛け声と共に豆まきをする

習わしが始まったとか。

又、節分で使う豆は、炒った豆の方が良いことを

ご存知でしたか?

「炒る」が鬼を「射る」につながることや、豆を

炒る音や豆まきの音が魔除けになるとも考えられ

ていたようです。

今年の節分には、少し大きめの音を立てて、春を

迎えてみませんか?

「鬼は外、福は内!」    渡辺 田鶴子

倒れても倒れても・・・

西新井大師で新しいだるまを購入しました。

魔除け、健康、商売繁盛などいろいろ願いごとは

ありますが、先ずは、だるまさんのように重心を

低くし、倒れても倒れても、何度でも起き上がる

強さにあやかりたいと思います。

満願成就の際、もう一方の目を書き込めることを

願って。          渡辺 田鶴子

春への先導

一年で、最も寒さが厳しいとされる大寒のまさに

この時季、予想以上の雪が降り積もりビックリ。

雪掻きに追われた方々も多くいらっしゃると思い

ます。

当社も、全員で事務所前の雪掻きをし、腰が痛い

と騒いでいます。

そんな中、淡黄色の小さな花が枝にいくつも開く

蠟梅の甘い香りが・・・。

大寒とはいえ、ただ寒いばかりではなく少しずつ

暖かい春へと先導してくれるようですね。

蠟梅の花言葉は、「先見」「先導」「ゆかしさ」

だそうです。        渡辺 田鶴子

彩り溢れる1年へ!

松の内が過ぎ、お屠蘇気分もようやく抜けて、

また慌ただしい日常が始まりました。

今年も、先ずは健康に留意して、彩り溢れる

1年にしたいものですね。

たて糸は、これまで築いてきたもの。

よこ糸はこれから出会う日々の出来事や感動。

一日一日を丁寧に重ねることで表れる美しい

色模様が生まれます。

今年はどんな模様が生まれるのでしょうか?

犬の上に竹で「笑い」の文字になります。

私は、これに倣い先ずは常に笑いを忘れずに、

明るく楽しい模様が描ければと願います。

皆さんは?        渡辺 田鶴子

新年のご挨拶

皆さん、明けましておめでとうございます。

ご家族お揃いで、良いお年をお迎えのことと

思います。

東京は、晴天に恵まれ清々しい気持ちと共に

新しい年がスタートしました。

何かと騒々しい社会状況ですが、この天候と

同様に穏やかな1年であることをこころより

願います。

皆さんも健康に留意され、益々ワンダフルな

1年でありますようお祈りいたします。

私達も、ワンちゃん達に倣い、誠実に仕事を

進めてまいりますので、昨年と同様、どうぞ

よろしくお願いいたします。

一生懸命走ります!!

渡辺ハウジング 社員一同

年末のご挨拶

今年も残すところわずかになり、新しい年も

もうすぐです。

皆様のお力添えをいただき、この1年無事に

過ごせましたこと、心より感謝申し上げます。

来年は、「戌年」です。

猫と並んでペットとしてもとても人気のある

犬にちなみ、誰からも愛される存在になれる

よう、社員一同願っております。

引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

寒さ厳しき折、お体を大切にされ、ご家族

お揃いでどうぞ良いお年をお迎えください!

渡辺ハウジング 社員一同

 

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