スタッフブログ

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乾杯!

秋晴れのもと、恵比寿ガーデンプレイスの広場は、

大賑わい。

ヱビスビール発祥の地ここ「恵比寿」で開かれる

麦酒祭りは今年で10回目を数え、毎回大勢の人が

楽しみに待っているそう。

ビールの売り上げ金は復興支援のために寄付され、

岩手・宮城・福島・熊本県からは、地元の特産品

販売などがあり、観光PRを通じ支援の輪が広がる

イベントのようです。

単にビールを楽しむだけでなく、それが被災地の

皆さんのお役に立つなら嬉しいですよね。

このお祭りは24日まで開かれますので、ビールが

好きな方はどうぞお出掛け下さい。でも飲み過ぎ

にはご注意を!        渡辺 田鶴子

 

それにしても、ちょっと早過ぎ・・・

所用で出掛けた郵便局で手渡された1枚のチラシ。

なんと「年賀はがき」の購入申込書でした。

まだ9月ですよね、早過ぎません?

PCやスマホの普及により年賀状を出す人が減り、

年賀はがきの売り上げが落ちている、という話は

聞いたことがありますが、それにしても・・・

年賀はがきに限らず、お中元やお歳暮を贈る時期

も年々早まり、季節感がだんだん薄れてきている

ように感じます。

近いうちにクリスマスケーキやお節料理の予約も

始まるかもしれません。

スピード化もよいけれど、季節毎の行事を楽しむ

余裕が欲しいと思うのは私だけでしょうか?

もう少しゆっくり・・・    渡辺 田鶴子

季節の早取りで、リフレッシュ!

夏の疲れが出やすい9月、体調は如何ですか?

まだ暑いとはいえ、お花の世界は一足早く秋になり、

今年も、岩手県からきれいなりんどうの花が届きま

した。

濃い紫色から「高貴」、清楚な白色から「誠実」と

いう花言葉はご存知かと思いますが、もうひとつ、

「悲しんでいる あなたを愛する」というのもある

そうです。

これは、群生せずに一本ずつ咲く姿と悲しみを思わ

せる青紫の色に由来するそうです。

心も体も癒されたいこんな時期は、季節の早取りを

して、せめて心だけでもリフレッシュしてください。

お元気で!           渡辺 田鶴子

 

子どもの視力とデジタル機器

最近ちょっと気になる記事を見つけました。

今やスマートフォンやパソコンなどのデジタル

機器がないと成り立たない社会になりました。

大人だけでなく、子どもへの影響も心配されて

います。

文部科学省の発表では、裸眼視力が1.0未満の

小学生は3割以上と過去最高を記録。

これは、遺伝の影響だけでなくデジタル機器の

利用率の高まりとの関係性も指摘されています。

生まれた時からテレビはもちろんデジタル機器

が身近にしかも当たり前のように存在している

子ども達。

大切な目を守るためには、利用時間を決めると

いったルール作りなど、大人として何をすれば

いいのか。

皆さんは、どのように考え、子ども達に伝えて

いきますか?        渡辺 田鶴子

「おたんじょうび おめでとう!」

姪の長男の真ちゃんが3歳になりました。

福岡在住の為、直接「おめでとう」が言えない

のが残念ですが、アンパンマン大好き!の彼に

カードを送りました。

そして今朝、「ありがとう」の電話。

言葉もだんだんしっかりしてきました。

今秋二人目の出産を控えている為、来月には

東京に戻る予定ですが、会うのが楽しみです。

早く来てね!       渡辺 田鶴子

平和祈念日

8月15日は、戦没者を追悼し平和を祈念する

日です。

終戦から73年を迎える今も、犠牲になられた

方々はもちろん、ご遺族の皆さんの心身の傷は

決して癒されることがありません。

苦痛だけが残る無意味な争いには断固反対!

穏やかな日々をこころから願います。 黙祷

すいか

夏といったらやっぱりすいか。

緑色の皮に包まれた果肉の赤色がきれいで、

水分がたっぷりで、甘くて大きくて・・・

縁側に腰掛け、空を眺めながら食べるすいか。

砂浜で目隠しをし、えいっと棒を振り下ろす

すいか割り。

夏休みの宿題とされる絵日記に、一度は必ず

登場するすいかですが、食べ過ぎは禁物。

お腹の冷えには気をつけて、おいしい(?)

夏を!         渡辺 田鶴子

蝉の音?蝉の声?

蝉は夏の風物詩。

夏が訪れる頃に、にいにいぜみが鳴き始め、続いて、

あぶらぜみやみんみんぜみ等の大合唱が湧き起こり、

まるで時雨が降りつけるように大音量で鳴り響くの

ですが、気のせいか今年は音量不足?

猛暑のせいでしょうか、今ひとつ元気がないように

聞こえます。

ところで、私たち日本人は虫の鳴き声を、「声」と

して聞きますが、海外では「音」としか感じないの

だとか?

これは、日本人特有の自然観の表れなのかもしれま

せんね。           渡辺 田鶴子

涼を運ぶ?風鈴

「チリン、チリン」と涼を運んでくれる風鈴ですが、

この暑さでは、涼しさを感じる余裕がありませんね。

そもそも、耳で涼しさを感じるのは、日本人だけだ

そうです。

ガラス製の江戸風鈴は低い音で、鉄製の南部風鈴は

澄んだ音がします。

軒に風鈴を吊り下げ、好きな音色で涼をとるなんて

風情がありますが、残念ながら今夏は・・・

暑いです!           渡辺 田鶴子

口(幸)福

7月~8月に実る桃。

収穫量全国1位を誇る山梨県から、今年も桃が

届きました。

この季節、毎年友人が送ってくれるのですが、

甘さが格別で、つい心待ちしてしまいます。

色はもちろん柔らかい産毛をまとった球形の

何とも愛らしい姿。

食べるのがもったいないと思いつつ口の中へ。

いつもありがとうございます。

しあわせ!!       渡辺 田鶴子

蓮の花

7月~9月に白あるいはピンク色の花が咲く蓮。

深夜2時過ぎ、暗闇の中で水面からひっそりと

花茎を伸ばし、ゆっくり蕾をほどき、明け方に

開花。そして昼過ぎにはもう閉花。

また、蓮の花はとても短命で、花びらが咲き始

めて後、3~4日で散ってしまいます。

花言葉は「清らかな心」

仏教では、極楽浄土に咲く花として、古くから

慈しまれてきたようです。

蓮の花を眺めていると、清々しい気持ちになり

ますね。         渡辺 田鶴子

 

 

 

「おくら」で元気に!

梅雨明け以降、暑い日が続いていますが、体調は

大丈夫でしょうか?

早くも夏バテ?という方もいらっしゃるかもしれ

ませんね。

そんな時は、おくらを食べましょう。

夏のネバネバ野菜は、元気のもと。

おくらに含まれるネバネバ成分は、免疫力を高め

たり、ストレスで弱ったおなかの調子を整えたり

してくれるそうです。

同じネバネバ野菜の山芋と合わせて酢の物などに、

また、バター炒めや、刻んで薬味にしたりと手軽

です。

お試しを!          渡辺 田鶴子

心よりお見舞いを申し上げます

西日本を中心とした豪雨被害が拡大しています。

被災された多くの皆様には、心よりお見舞いを

申し上げます。

最大級の警戒を呼びかける「大雨特別警報」は、

解除されたものの、地盤のゆるみなどから土砂

災害の警戒はまだ必要です。

現在も、懸命な救助活動が進められていますが、

やむなく避難生活を強いられている方の心痛は

もとより、熱中症やエコノミー症候群も気にな

ります。

不運にめげず頑張ってください!

(株)渡辺ハウジング 社員一同

晴耕雨読

梅雨が明けたとはいえ、6月末から7月初めは1年で

最も雨が降る時期だとか。

ですが、お気に入りのきれいな柄の傘やレインコート、

足元を守ってくれるレインブーツがあるだけで外出の

楽しみができます。

また休日はあえて出掛けず、家で音楽や読書を楽しむ

日にしてみては?

晴耕雨読を試してみると、意外なほどリラックスでき、

心身のメンテナンスによさそうです。

お試しを!            渡辺 田鶴子

夏本番スタート!

関東甲信地方では、6月29日に梅雨明けの発表が

ありました。

これは、平年より22日も早く、梅雨明けと同時に

気候も上昇中で、今まで降った雨が一気に蒸発して

いるのではないかと思うほど地面から上がる熱気も

すごい。とにかく暑いです。

併せて、サッカーワールドカップ・ロシア大会でも

熱い試合が繰り広げられており、寝不足気味の方も

多いのではないでしょうか?

水分補給、熱中症に気を付けてお過ごしください。

降雨量が少なく水不足が気になりますが、夏本番の

スタートです。         渡辺 田鶴子

夏越の祓い

茅の輪くぐりとも呼ばれています。

茅の輪とは茅という草で編んだ輪で、これををくぐる

ことで今年前半の穢れを祓い、無事に過ごせたことに

感謝し、後半も元気に過ごせるよう祈る行事です。

日々生活していると、知らぬ間に、様々な罪や穢れが

生じると考えられてきましたので、神様の力を借りて

それらを祓い、明るい気持で生活ができるようにとの

古来から伝わる神事です。

6月30日に、全国各地の神社で行われている行事で、

昔から夏の風物詩の一つにもなっている為、茅の輪を

見ると、今年も半分過ぎたのか・・・と、感じる人も

多くいるようです。

後半も元気で過ごしましょう!   渡辺 田鶴子

 

暑中見舞いの日

6月15日は、「暑中見舞いの日」だそうですが

ご存知でしたか?

私は知りませんでしたが、昭和25年に、初めて

暑中見舞い葉書が発売された日として設定された

ようです。

メールで事が済んでしまう今だからこそ、手書き

の便りの嬉しさは、暑い夏の一服の清涼剤になる

かもしれませんね。

知り合いみんなに送らなきゃ、と頑張らなくても、

例えば親しい友人に、涼しげなデザインの葉書を

選んで送ったら喜ばれそう。

皆さんも如何ですか?     渡辺 田鶴子

6月10日は「時の記念日」

私達が生活していく上で、欠かせないものの一つに

「時」があります。

ある時は「忙しくて時間が足りない」。又ある時は

「今日は暇だな」。かと思えば、時間に助けられて

問題が解決することもあるし、幸せな時はその時間

が長く続けばいいと願います。

時の記念日は国民の祝日ではないので知らなかった、

という人もいるかもしれません。

最近は、365日何らかの記念日として設定されて

いるので、時の記念日は埋もれてしまいそうですが、

時は全ての人に平等に係ることです。

1日は24時間と決まっていて、絶え間なく流れる

時間は、1秒たりともコントロールすることができ

ませんし、二度と戻すこともできないとても大切な

ものだということを時の記念日を機に改めて考えて

みるのもいいかもしれませんね。

時は金なり・・・        渡辺 田鶴子

 

クチナシの花

梅雨入りの頃に花が咲き始めるクチナシ。

沈丁花、金木犀と並び、三大香木として親しまれ

甘い香りを初夏に漂わせてくれます。

花言葉は「喜びを運ぶ」「とても幸せです」

梅雨時の、ちょっと気分が上がらないような時、

初夏の風に乗って運ばれてくる甘く優しい香りに

こころが癒されるかもしれません。

元気で過ごしましょう。    渡辺 田鶴子

甘い香りに包まれて・・・

梅雨入り前のいち日、京成バラ園へ行ってきました。

10,000株ともいわれる鮮やかな花々が、甘い香りを

放ち、広い敷地に所狭しと咲いている様は圧巻です。

今年は例年より開花が早かったせいか、半分は既に

散ってしまっていましたが、次々に咲かせるための

手入れを怠らないスタッフの方たちのご苦労がしの

ばれます。

アーチ、バーゴラやポールを使いバラをより美しく

見せる演出にも注目です。

ローズガーデンを中心に、ショップやレストランも

併設されており、1日楽しめる憩いの場所になって

いるようです。

幸せな時間。          渡辺 田鶴子

 

 

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