狭小住宅:北区 K邸

K邸(北区) 敷地面積:49.09㎡(約15坪) 延床面積:55.67㎡
※狭小住宅、2×4(ツーバイフォー)工法

設計ポイント

2×4住宅 狭小住宅:東京都 北区 K邸


敷地の間口(幅)が4.4Mしかない「狭小地」に建ぺい率・容積率を最大限に使って設計しました。
カーポートの確保
ロフト(小屋裏)をホビールームとして活用
各部屋の十分な広さ確保と、収納の確保

家族3人がゆとりをもって暮せるスペースに設計しました。


◆狭小住宅 2×4住宅:東京都 北区 K様邸 物件スペック
 ・所在地        :東京都北区赤羽北
 ・家族構成      :
 ・法規/用途地域   :準工業地域、準防火地域、第二種高度地区
 ・建ペイ率       : 60%
 ・容積率        :200%
 ・構造/工法      :2×4(ツーバイフォー)工法
 ・規模         :2階建て(小屋裏有り)
 ・建築面積      :29.44㎡
 ・延床面積      :55.67㎡
 ・その他        :

外断熱◇地熱◇外断熱◇地熱◆Watanabe-Housing◆外断熱◇地熱◇外断熱◇地熱

  東京・板橋の工務店株式会社 渡辺ハウジング
  〒174-0073 東京都板橋区東山町13-6
  TEL:03-3959-8743
  FAX:03-3959-8797
  E-Mail: 【eメール】を利用の方はここをクリック!

外断熱◇地熱◇外断熱◇地熱◆Watanabe-Housing◆外断熱◇地熱◇外断熱◇地熱

施主コメント

「デッドスペース(無駄の空間)がないように収納スペースにして、整理できるようにしました」

◆外観・アプローチ
  狭小住宅の外観・アプローチ

  ※画像クリックで拡大


◆内部
  使いやすさを考えてキッチンはオーソドックスに
  キッチンは使いやすくて、安全なのが一番。

  ※画像クリックで拡大

  ロフト(小屋裏)を使って空間を有効利用-1  ロフト(小屋裏)を使って空間を有効利用-2  部屋のコーナーを有効利用して棚に
  ロフト(小屋裏)、収納でデッドスペースが生まれない工夫を。

  ※画像クリックで拡大


外断熱 地熱 檜 ツーバイフォー(2×4)の家づくりは東京・板橋の【渡辺ハウジング】